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今週末は各所でフットサルが行われています。 12/1(土)
in静岡中央体育館 10:00-Estrelado対LOCO(1部) 10:00-ジュビロ対HeroFC(1部) 11:40-チリグアイ対F.S.C(2部) 11:40-YST対Localism(2部) 13:00-DOPPO対PruDEUS(1部) 13:00-KAIDO対jugar(1部) 14:40-FC BEN対INTERIOR(2部) 14:40-ARTISTA対スリーク(2部) 12/2(日) 『Fリーグ第11節』 16:00-inパークアリーナ小牧 名古屋オーシャンズvsペスカドーラ町田
『東海リーグ1部,2部,女子』 in岐阜メモリアルセンター 10:00-プライアvsサントス(1部) 11:30-IBFOXエマーソンvs田原FC(1部) 13:00-ファルコvs蹴球小僧(2部) 14:30-チックvs蹴球小娘(女子) 16:00-マトグロッソvsギャング(1部)
『愛知フットサルリーグ』 [in刈谷市総合体育館] 愛知フットサルリーグ1部,愛知フットサルリーグ女子 12:50-andiamo対ART 14:25-NANYO対voce amador 16:00-ASPIRE対CESPED 17:35-ROBOGATO対愛知NW 19:10-samurai対UNIAO [in昭和スポーツセンター] 愛知フットサルリーグ女子
是非会場に出かけましょう! 尚、日時の変更など大会へのご質問につきましては主催者側にお問い合せ下さい。
PUMA CUP2008 全日本フットサル選手権の東海大会組み合わせが決まった模様です。 東海1部リーグから3チーム、東海2部リーグから2チーム、県リーグから2チーム、その他1チームという構成。昨年の8チーム中7チームが東海リーグ勢(うち1チームは県リーグ)だったことを考えると、県内での格差がより拮抗してきたと見るべきだろう。 ちなみに昨年は大洋薬品/BANFFが優勝、今年はお馴染みの名古屋オーシャンズとなり、Fリーグ枠として全国からの登場となったため連覇という見方はない。代わりといっては何だが、昨年静岡第2代表で東海大会に出場し、結果準優勝で全国へ出場したPraiaGrande(プライアグランジ)は今年も静岡第2代表として出場となった。現在東海1部全勝中と、今年は優勝候補筆頭と言えるだろう。 1回戦のMEMBER OF THE GANG(以下M.O.T.G)とは東海1部同士の対戦、またM.O.T.Gは選手権男ドゥダの加入もあり、面白い試合になると思われる。 1試合目は愛知のsamurai(第9回出場,4大会ぶり)が東海2部のチェリーズと、2試合目は三重のNASPA(第11回出場,2大会ぶり)がイカイフットサルと、いずれも県リーグのトップを走るチームが出場。東海という舞台でどういう戦いを見せるかに注目が集まる。 また、静岡第1代表は以前フットサルライフでも紹介した『イカイフットサル』となった。 東海リーグでも県リーグでもなく、今年発足した新進気鋭のチームだけに、東海フットサルファンにとっては新鮮に映る事だろう。静岡県大会でなみいる強豪を下してきた実力を東海ファンの前でも見せて欲しい。 第3試合は長年CASCAVELという名で親しまれたサントスFCと、同じくCIBRASILという名で親しまれたFALCOとの対戦となった。今年の東海リーグでは1部、2部と別れたため、これもまた新鮮な対戦となるだろう。 12/22に1回戦、23日に準決勝、決勝と2日連戦を乗り越えられるかも見所の1つと言えるだろう。 短期でのトーナメントを優勝するためには勢いも必要になると思われる。2日で3試合というヘビーなスケジュールを考えると、12人のベンチの総力も大きな要因となる。 いずれにしても観戦は必至! 無料でこれだけの試合を見られるチャンスを逃さないで欲しい。是非会場へお出かけ下さい!
前半3-1とリードを拡げながらも、後半、一時は3-3まで大阪に詰め寄られた。その後、マルキーニョスのゴールとラファエルの第2PKで最後は突き放し5-3で勝利を奪った名古屋。 普段は職人技とも言える第2PKを蹴る前田も最近のPKではいまいち決め切れておらず、この試合、大阪を早くから5ファールへと追い込んだ名古屋はラファエルがその代役を見事に果たした。 今節、浦安が花巻を9-2と破った為、名古屋の2位は変わらないが、それでも勝ち点差-2、得失点差+4と首位奪還に準備は整っている。 Fリーグ勢では、名古屋と一番多くの対戦経験を持つ大阪は、前回は完全に引いた戦術を取ったが、今回は監督交代もあり、どう出るかが注目されたが、今回は前から積極的に来た様子。 現在最下位と低迷する大阪であるが、その実力は確かなはず。大阪の復調も、実は名古屋の優勝への重要な鍵となるため、この調子をキープし、来るセントラルでの2連戦で湘南、浦安を倒してくれると名古屋としても非常に助かる。 Fリーグ公式サイトでの第10節の試合結果(監督コメント付)はこちら この試合の模様は、フットサルタイムズに詳細レポートが掲載されています。 →[フットサルタイムズ]
また12/8,9に長野ホワイトリングで行われるセントラル開催では、8チームが1カ所に勢揃いします。1日通し券で4試合を2,000円。2日通し券だと3,500円で8試合が見られるとあって、かなりお値打ちな2DAYとなっています。 詳しくはFリーグ公式サイトにてご確認下さい
[観客]1751人 [得点]前田(名)、マルキーニョス(名)、西村(阪)、上澤(名)、西村(阪)、鈴木(阪)、マルキーニョス(名)、ラファエル(名) [警告・退場]奥田■(阪)、前田■(名)、ボラ■(名)、マルキーニョス■(名)、西村■(阪)
[観客]1012人 [得点]加口(分)、荻窪(湘)、OG(湘)、江口(分)、荻窪(湘)、リカルド(分)、ジオゴ(湘)、リカルド(湘)、ジオゴ(湘)、OG(分)、奥村(湘)、伊久間(湘) [警告・退場]リカルド■(分)、神支那■(分)、野嶋■(湘)
[観客]1482人 [得点]稲葉(浦)、中島(浦)、高橋(浦)、ミッシェル(花)、稲葉(浦)、市原(浦)、中島(浦)、稲田(浦)、千葉(花)、清水(浦)、岩本(浦) [警告・退場]岩見■(花)、渡辺■(花)
『個人参加型フットサル『個サル』開催のお知らせ。』 フットサル仲間を作りたい・・・ フットサルがしたいけどルールが分からない・・・ フットサルがしたいけどチームに入ってない・・・ チームメートに隠れてこっそり練習したい・・・ 日頃のストレス、運動不足を解消したい・・・ そんな方に!!『個サル』 参加頂いた方をチーム分し、試合をして頂きます。 ご家族、ご友人、恋人等お誘いのうえ、どしどしご参加下さい。 初心者の方、女性の方もお気軽に参加下さい。 場所:三重県伊賀市平田大山田B&G海洋センター 地図:→こちら 日時:12月2日(日) 18時から20時 募集定員:約20名(要予約) 参加費:1人 500円 (小学生以下無料。) 対象:楽しくフットサルをしたい方。(競技志向の方、勝敗に拘れる方の参加はお断りさせて頂きます。) スケジュール: 18時00分〜 受付開始 18時15分〜 ウォーミングアップ 18時30分〜 簡単な説明とチーム分 18時40分〜 ゲーム 審判は運営側で行わせていただきます。 ※注意※ ・土足厳禁ですので、運動の出来る上履きをお持ち下さい。 ・酒気帯でのプレーは禁止します。 ・競技志向の方、勝敗に拘れる方の参加はお断りさせて頂きます。 ・主催者、参加者に対する挑発、暴言、乱暴なプレーは一切禁止です。 ★参加中に発生したケガ・事故・盗難については一切の責任を負いかねます。 あらかじめスポーツ保険へのご加入をお勧めします。★ 詳しくはHPをご確認下さい:http://www.freepe.com/ii.cgi?segundmatar
[観客]1811人 [得点]原田(神)、相根(町)、田中(神)、甲斐(町)、原田(神)、脇(神)、後呂(町)、フランキ(神)、ブルノ(神)、横江(町)、横江(町) [警告・退場]金山■(町)、山元■(神)、伊藤■(神)、 後呂■(町)、フランキ■(神)、ブルノ■(神)、山元■(神)、山元■(神)
『K-MIX CUP争奪 全日本フットサル選手権静岡県大会』 準決勝でXEBRAを2-0と下し、2年連続の決勝進出となったPraiaGrandeと 予選では3-1でMatoGrossoを、準決勝ではPK戦の末、IBFOX EMERSON FCを下すなど、東海リーグの強豪を相手に堂々の決勝進出のイカイフットサルとのいう組み合わせになりました。 試合はイカイが終始1-0をリードして進みましたが、終盤プライアが追いつくと、そのまま延長戦に突入。結局延長でも勝負はつかず、PK戦の結果IKAI FUTSAL(イカイフットサル)の初優勝が決定しました。 これで東海4県全て出揃いました。 後は12月22日、23日に愛知県の蒲郡で開催される東海大会を待つのみです。 お楽しみにお待ち下さい!
名古屋テレビ 通称メ〜テレの【光る!スポーツ研究所】に、 名古屋オーシャンズの山田マルコス&ラファエル兄弟が出演するそうです。 テーマは 『アスリートの外国人選手の帰化、国籍を研究する!日本のスポーツ界を支えた外国人選手。また日本に帰化し日の丸を背負って世界と戦う選手たち。そこに込められた想いとは…』 11月24日(土)深夜1:00-1:30 是非ご覧下さい!
また翌日25日(日)15:00-大阪市中央体育館にてシュライカー大阪戦が行われます。 先日の浦安戦の勢いそのままに、連勝で首位を追い詰めましょう! 首位浦安は1時間遅れで花巻戦です。名古屋に唯一土を付けた花巻に期待しましょう。 速報はフットサルタイムズさんでご確認下さい!
『PUMA CUP 2008 第13回全日本フットサル選手権』 東海大会 愛知代表サントス FC、samurai futsal / FUTSAL CAFE AREA 岐阜代表Team cherries / レインボー垂井FC、Falco Gifu F.S. 三重代表MEMBER OF THE GANG IGAUENO、NASPA四日市 静岡代表※11/23(金祝) in エコパアリーナにて決定 (詳細は下記)
ホームに首位浦安を迎えての上位対戦となったこのカード。 注目されたのは、この時点で『5』という名古屋と浦安の勝ち点差。負ければ、さらに『8』まで開き、優勝の可能性さえ消えてしまいそうな程追い込まれてしまうが、勝てばたったの『2』という、自力逆転が可能な所まで詰め寄れるという、優勝を占う天王山と言っても良いこの一戦。 結果的に名古屋は勝利し、その勝ち点差を『2』と詰め寄った。
この日の試合を通じ、目を見張ったのは、決定的な場面での丸山哲平のブロックや、中盤、自陣での体を張ったチェックなどで何度も見せた森岡薫の雄叫びなど、本来『ストライカー』である選手を含め、全員が行った献身的な守備面での貢献だろう。 この日の名古屋は、一貫して「全員で」という言葉が相応しい戦いを見せる。
試合は、開始早々のボラのゴールで名古屋が先制してスタートする。 実はこの日のスターターでは無かったボラだが、浦安のスタートのセットが攻撃的と見るや、マリオ監督はすかさずボラを投入し、攻撃に利点を見いだす事に成功。 この試合を通じたボラの活躍を見るに、この判断が絶妙であったことは言うまでもないだろう。 開始1分、やや右側でボールを持った森岡は右サイドラインを駆け上がる丸山を横目に、ゴール正 面やや左に位置したボラへとパスを通す。ボラの会心の一撃は、やや緊張感を持ってスタートした試合の雰囲気を一気にヒートアップさせる号砲となった。名古 屋はこの日の1stシュートがそのまま得点となる。 サポーターの元へ疾走するボラへ、他のFPも定永も駆け寄り喜びを爆発させる。
[観客]1165人 [得点]江口(分)、岩見(花)、神支那(分)、ビニシウス(花)、山谷(花)、リカルド(分)、江口(分)、濱(分) [警告・退場]濱■(分)、松田■(分)、仁部屋■(分)、仁部屋■(分)、仁部屋■(分)