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去る6/22(日)、大洋薬品オーシャンアリーナにて行われた『全国施設選抜レディースフットサル大会
昨年よりも4チーム多い12チームが出揃った全国大会では、実況アナウンスが付き、さらには好プレーに大型スクリーンでのリプレイが表示されるなど、レディース大会ならではの、強いながらも華やかさのある雰囲気の中でスケジュールが進行していく。
全チーム、メインアリーナで1試合はプレー出来るという条件は、先週はFリーグの8チームが、来週はマウウィーがプレイする同じコートで試合が出来るという素晴らしく貴重な経験となったであろう。
大会は、スペイン女子リーグで活躍する藤田安澄が合流し、堅いと思われたFUN LADIESの2連覇を、決勝で阻んだBardral Urayasu Las BonitasがPK戦を制して優勝、ティファニー製の優勝杯を勝ち取った。

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試合で使える100雑技を紙面・DVDに完全収録!

zatsugigazo.gif『奥山蹴球雑技団 直伝 サッカー・フットサル 禁断の百雑技集』(DVD付き/定価1800円/白夜書房)は6月13日(金)発売!

本書では『魅せるフットサル集団』奥山蹴球雑技団団長・奥山光洋が試合で使う雑技を、紙面とDVDで100紹介。

膝落とし抜き、背面股抜き、踏みにじり抜き、背面四連またぎ、足裏アート、嘘エラシコ、首シャペウ、神の手シャペウ、ノールック軸当てパス、長距離ラボーナ、非紳士的技etc…

奥山の正確無比なテクニックに裏打ちされた100雑技は全て『おちょくり』をテーマとして構成されている。

ただ抜くだけでは飽き足らないテクニック信奉者におくる、究極の足技集と言えるだろう。

[お買い求め方法]

●amazonで買う→こちらから
●白夜書房HPで買う
http://www.byakuya-shobo.co.jp/product_info.php?products_id=1859

●お問い合わせ先
白夜書房 営業部 03-5292-7751
『奥山蹴球雑技団 直伝 サッカー・フットサル 禁断の百雑技集』6月13日(金)発売!の続きを読む
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 去る5月24日(土)、今夏開幕を迎える『東海大学フットサルリーグ』のプレマッチという位置付けでもある、『RODA/第1回 COLLEGE FUTSAL FESTA』が、愛知県長久手町の愛知フットサルクラブにて開催された。
心配された天気の方も、大会開始時には雨はなく曇り空の中、愛知県の大学生同士の熱い戦いが始まった。
 
 また、この日は、東海大学フットサルリーグ(以下 TCFL)実行委員会が行っている、社会貢献プロジェクト『Smile Ball Project』による、使わなくなったサッカー・フットサル用品の回収や、大会の協賛でもある神奈川県横浜市のフットサルショップRODAの特設店舗『RODA TCFL店』のオープン、そして大塚製薬株式会社によるAmino Valueの無料サンプリングブースの出店など、通常の民間大会ではあまり見ることができないような賑わいも見せた。
 
 さて、試合の方はというと、予選リーグの同順位同士による順位決定リーグ戦方式で行われ、1位リーグは更なる熱いバトル繰り広げた。何と上位2チームが勝ち点・得失点・総得点・総失点・相互対戦の全てにおいて並ぶというものだった。最後はPK戦でGOLDEN EGGSが勝利を収め、第1回大会の優勝を勝ち取った。
(※詳しい大会結果や大会風景などは、TCFL OFFICIAL WEB SITEを参照:http://futsal-life.net/tcfl/)

 TCFL実行委員会はメンバーが全て大学生であり、『大学生による、大学生のためのフットサル大会・フットサルリーグ』である。
今回の大会では、大会会場に来ていた女性の中から、事前に公表はせず『フットサルに熱い女性・マドンナ賞』を表彰するなど、イベント性も兼ね備えていた。
 次回のプレ大会は、6月21日(土)9:00〜、場所を岐阜県はCOPIN各務原フットサルクラブに移し、開催される。
 今後もTCFLから目が離せない


1997年から産経新聞により全国規模で開催されてきたフットサル大会が
装いも新たに、『ホンダカップ フットサルフェスタ powered by FCバルセロナとし、
今年は何と10のカテゴリーに1,000ものチームが参加する大会となり開催されます。
「みんなが主役!」のこの大会。
東海地域では、制限なしの「オープン」、初級〜中級レベルの「エンジョイ」、サッカー、フットサル未経験者の「ビギナー」、全員が30才以上の「オーバー30」、女性による「レディース」、ピッチ上に常に女性が2名いなければいけないという「ミックス」の6カテゴリーが行われます。
我こそは!というチームの皆さんは、8/10に埼玉で行われる全国大会を目指して、参加してみてはいかがでしょう!?但し、カテゴリーはしっかり選んでくださいね。
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学生による、学生の為のフットサルリーグ
今夏、8月開幕の 東海大学フットサルリーグ (TOKAI COLLEGE FUTSAL LEAGUE 通称:TCFL)が、プレ大会として
RODA/第1回 COLLEGE FUTSAL FESTAを行います!

本大会となるTCFLを前に、愛知、岐阜、三重でプレ大会を開催し、実際に学生だけの大会を体験してみようという企画です。
参加費も12,000円と学生にはありがたい、手頃な値段。
お問い合せは
tcfl@futsal-life.net
まで、お気軽にどうぞ!

また、TCFL実行委員会では「Smile Ball Project」と題して、フットサルの輪を平和に拡げる活動も行うそうです。この素晴らしい試みに是非とも協力をお願いします!

☆★☆Smail Ball Project☆★☆
世界にはサッカー・フットサル用具が欲しくても買うことが出来ない子供達が沢山います。日本はそういった国に比べて、充実した用具に溢れていると思います。
東海大学フットサルリーグ実行委員会では、そういった海外の子供達に、日本に眠った用具を送り届ける計画を進めています。
そこで、各県のフェスタ、リーグに参加して頂く皆さんにお願いです!
家に、もう使っていない眠っているサッカー・フットサル用品はありませんか?
実行委員会が責任を持って海外に送り届けます!!
みんなで力を合わせて世界に奉仕しましょう★
実行委員会では、愛知・岐阜・三重全ての会場で、随時受け付けております。
是非皆さんの力を!

東海大学フットサルリーグ実行委員会

プレ大会「フェスタ」、本大会「リーグ」、そしてスマイルボールプロジェクトのお問い合せは
tcfl@futsal-life.net
まで
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オープンマインドで行こう!
 
[第2回 個の育成]

今回のテーマは「個の育成」についてすこし書かせていただきたいと思う。

ジュニア年代の育成でよく、「個を伸ばす」という言葉が掲げられるが実際に我々のスクール活動においても「個人技術の習得」を一つの目的としている。
小学生の時期においては、ゴールデンエイジという言葉があるくらい、神経系統の発達が著しい為、このタイミングでいろいろな動きやボールフィーリングのトレーニングが最適と言われている。
しかし、よく偏りがちなのが、「個の育成=ドリブラーを作る」という考え方である。確かに最近のサッカー日本代表のゲームを見る限り突破口をドリブル突破で切り開くような選手が少なく、たまにそういう若手の選手がでてくると新鮮に感じることがある。
だが、トレーニングの内容として最初から最後までジグザグドリブル、ゲームに入ってもパスをすると怒られる、というような強制的な指導がたまに耳に入ってくる。
皮肉なもので一昔前は「ボールを持つな、とにかく前へ蹴れ!」というような指導がまかり通っていたような気がする。

「パスをするな」という指導と「ボールを持つな」という指導は正反対ではあるが、結局のところは同じなのではないだろうか。
そこに選手の選択肢や創造性はなく、選択肢や創造性がなければ前回のコラムでも述べたフットボールの魅力である「駆け引き」の全体像を知ることができない。

世界でも個人の技術の水準が高いとされるブラジルにも私は現在に至るまでに3 回ほど行き実際にジュニア年代の指導風景を見てきたが、特にジグザグドリブルをひたすら練習するような光景は見られなかった。
実際にブラジル人のプロ選手の中にもドリブルが得意でない選手もいたのである。

一つ言えることは、日本に比べてフットボール人口が格段に違うこと。底辺が広いのである。その中でドリブルが得意な子、シュートが得意な子、バスセンスが光る子などをしっかりと吸い上げれるシステムとフットボールを知っている指導者や眼の肥えた大人達(そこらへんの何をしているのかわからないおっちゃんも含めて)の存在が大きい様に感じられる。

そしてもう一つ、「歴史がある」といってしまえば話が終わってしまうのだが、私が感じたかとは子供達がクリエイティブなプレーをする選手を身近に観ることができるのである。これは子供にとって一番の刺激なのであり、最高の教科書である。それをまねして育った大人をさらに次の子供がまねをして、積み重ねられたのがフットボール大国ブラジルである。

個人技術にもドリブルだけでなくパス、シュートを含めたいろいろなキックの種類やフットボールを楽しむ上で必要とされる技術はいっぱいある。「ドリブルができればなんでもできる」という考えは、やはりフットボールをある一面でしかとらえていないような気がする。
強制的にではなくいろいろな技術を子供達に紹介し好きなプレーや得意なプレー選択させ、さらにその技術をゲームという駆け引きに活かすやり方を考えさせることが大事だと私は考える。

フットボールの根本をとらえず、偏った角度からの一面しかとらえていない指導をしている以上、日本は本当のところの強さは身に付かないと思うし、私自身も「これでいい」と思わずに常に勉強をしていきたいと思う。

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4/20(日)、フットボールコミュニティー名古屋にて
『第4回全国施設選抜レディースフットサル大会東海予選』が行われました。
東海各地からレディースチームが一堂に会すると、4チームを2ブロックに分けて予選ブロックを行いました。
苺、FALCO GIFU F.S.、女豹、フロンティアFCの4チームとなったAブロックからは、無失点での3勝で、フロンティアFCが1位、2勝のFALCO GIFU F.S.が2位で準決勝進出。

蹴球小娘/ONZE、大洋薬品/BANFF FEMININO、member of the gang igaueno、Hero Belezaの4チームが争ったBブロックからは、3勝のmember of the gang igauenoが1位、1勝1敗の大洋薬品/BANFF FEMININOが2位で準決勝進出。

決勝戦は、member of the gangを1-1からのPK戦で破ったFALCOと、大洋薬品/BANFFを3-0で破ったフロンティアとの対戦となりました。
予選ブロックの再戦となったこの対戦では、5-0とスコアを離してのフロンティアFCの圧勝となり、フロンティアFCが、予選から決勝までの5試合を全て無失点での優勝を果たしました。

フロンティアFCの皆さん、おめでとうございます!

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見事優勝のフロンティアFC


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惜しくも準優勝のFALCO GIFU F.S.

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オープンマインドで行こう!
 
[第1回 コーチの役割とは?]

「ジュニアコーチングのコラムを連載しませんか?」

今回、フットサルライフさんよりご依頼を受け、連載のコーナーを受け持つ事になった。
主観的ではあるが子供向けスクールの指導をするにあたって普段感じたこと、思っていることをこれから書いていきたいと思う。
このコラムを読まれる方の中には実際に子供のコーチングをしている方もいるとは思うが、もちろん指導に対する理念や信念は指導者によって違うものであり、それぞれの考え方や形があって当然だと思っている。
おこがましいかもしれないが、もしこのコラムを読んで自分の考えを再認識して頂く機会となれば幸いである。
さらに、こういったきちんとした形で文章を書くことについても、なにぶん不慣 れであるので、少々読みづらい箇所もあるかとは思うが許して頂きたい。

私は現在、愛知県大府市、三重県桑名市・四日市市(今年鈴鹿も開校予定)で小学生対象のフットサルスクールを展開している。
子供に対してコーチングをするという事には、いまだに、とまどいと発見、そして喜びの連続であり、終わりのない非常に深い営みであるという事を、常々感じている。

そこで初回となった今回は、「コーチの役割とは一体何なのか」を考えてみたいと思う。

以前、日本サッカー協会のライセンス取得講習にて、インストラクターの方より受講者に向けこんな質問がされた。

「あなたにとってサッカーとはなんですか?」

受講者のある人は「サッカーとは戦いです。」
またある人は「サッカーはぼくにとってご飯です。」(おそらく三度の飯ほど好き、なくてはならない、という意味だろう)
というさまざまな答えがでてきた。
もちろんフットボールに対する価値観みんなそれぞれ違うものである。

そしてその質問は私にも投げかけられた。
私の口からとっさにでた言葉は

「楽しいスポーツです」

ありきたりではあるが、とっさに出てきたものというのは、意外と本質を捉えていることが多い。
自分の出した答えについて、あとからよく考えてみた。一体、フットボールの「何」が楽しいのだろうか?と。
出てきた答えは、やはりゲーム性・駆け引きがその魅力であり、楽しさだという結論に至った。

日本人選手と世界のトップレベルの国の選手との、大きな違いのひとつとして、私は「駆け引き上手」かどうかが挙げられると思う。
そしてその駆け引きを、うまく体現できる技術があるかどうかが大切であるとも思う。
足技や基本トレーニングを単純に比べれば、日本人と外国人の差はあまり無いと思うし、むしろ日本人の方が優れているかもしれないとさえ感じる。
しかし、それが『実戦で生かせる技術であるかどうか』こそが、重要な事なのではないだろうかと思う。

よく、「小学生の年代は神経系統が発達する。」といわれる。
子供のうちにフットボールの魅力が一杯詰まっているフットサルをする事で、駆け引きの楽しさを覚えながら、それに伴う、必要とされる技術を自然に習得していくことがベストだと私は考える。

そして、つきつめれば「コーチの役割」とは、どんなに初心者の子供に対しても、上手な子供に対しても、いろんな形でフットボール(サッカー・フットサル)の持つ魅力と楽しさを伝えることであり、逆に言うと自分で考えて駆け引きをし、それに夢中となっている子供がいるとしたら

実は、コーチとしての役割は既に、8割、9割は終えているのかもしれない。


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2008年4月 3日

近日新企画掲載!

アピィトの方も、東海施設連盟選手権も終わりやっと一息ついた所です。
そろそろ試合風景など、また改めてアップして行きたいと思いますが、
この大会でもU-8、U-12などジュニア層のクラスで盛り上がりを見せましたし
各地ではジュニアのフットサル大会や、ソサイチなど
どんどん若い年代のフットサルも普及し始めて来ている感じがします。

また、地方に行くと、進む少子化のため、どうしても1つの学年だけではサッカーチームが作れないと言った話もよく耳にします。
その点フットサルは、11人制のサッカーに比べ、5人集まれば試合が出来ますし、
施設に行けば、転んでも安全な人工芝でプレイが出来るのも魅力の1つでしょう。
連盟が掲げるように
『いつでも、どこでも、だれでも』
誰もが気軽に行える、まさにフットボールの原点ではないでしょうか。

狭いフィールドで、何度もボールに触れることが出来、サッカーのように、ただ走っているだけであまりボールに触れられずゲームが終わってしまう子供も格段に減ることは間違いありません。

ただ、沢山ボールに触れる機会があり、攻守が表裏一体である反面
『どうやって指導すればいいのか判らない』
といった話もよく耳にします。
サッカーで大きなフィールドは経験したがフットサルなどのスモールフィールドでのゲームでは、感覚が掴めなかったり、また特に地方の指導者の方々は、子供さんの保護者の方がコーチを兼任するといった形が多く、
教えるより先に、まず自分達が『教え方』を教わりたいと言う方もいらっしゃいます。

今回、フットサルライフ アピートでは、そう言った指導者(保護者)の方に向けて
『ジュニア年代のフットボールに関わるため』のコラムの連載を決定しました。
目にし、耳にする情報も少なく、ライセンスを取る時間も暇もなく、それでも何らかの形で知識を吸収して子供達に関わりたい。という方々の為
各週程度の連載を開始します。

一両日中には第1回目を掲載出来ると思いますので、是非1つの考え方としてご参考にしていただければ幸いです。

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子供の未来へ と題した新フットボールコラム 第1弾
『オープンマインドで行こう!』
どうぞお楽しみに!!

第一回は『コーチの役割とは?』をお届けします。

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3月30日(日)に行われました、第14回東海フットサル施設連盟選手権 OPENクラスの結果は、
予選リーグを3勝0敗で勝ち進むと、決勝戦でMARSを2-0で下した、名古屋ベイフットサルクラブ代表のsamurai futsal/FUTSAL CAFE AREAが見事優勝を勝ち取りました。
全4試合で失点僅か1と、安定した実力はさすがです。
今年度は東海リーグに参入するため、レギュレーション的には恐らく最後のオープン参加となるでしょうが、来年はMIXなどでも、大会を盛り上げて欲しいところです。

samurai futsal/FUTSAL CAFE AREAの皆さん、優勝おめでとうございます!
今後のご活躍を期待しています!!

open_league.jpg【決勝戦】
 samurai futsal/FUTSAL CAFE AREA 2-0 MARS
【3位決定戦】
 ARTISTA 3-0 カラフル
【5位決定戦】
 247 0(0PK1)0 KELBOLA/湾岸桑名
【7位決定戦】
 山崎建設 3-2 JRTT



第14回東海施設連盟選手権 決勝大会 オープン優勝はsamurai futsal/FUTSAL CAFE AREA!!の続きを読む
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今年も東海フットサル施設連盟選手権のシーズンがやって来ました!
施設ナンバーワンを決めるこの大会。第14回優勝の栄誉はどのチームの手に!?
連盟施設で、エントリー受付中です。
今回から、決勝大会ではフットサルライフも大会密着レポートで大会を盛り上げて行きます。
ふるってご参加ください!